【痴漢体験談】ノーパンで毎朝40分通学した高2の末路

【痴漢体験談】ノーパンで毎朝40分通学した高2の末路

私が高校2年生の頃の体験談です。

高校生の頃だけあって、毎日電車で通学していました。

よく『痴漢に気を付けて』と言われますが、私には関係ないと思っていました。

だって、私が痴漢にあってあんなに快感を感じることになるなんてことも思っていませんでしたから…

しまいには、ノーパンで通学してあんなことになってしまったなんて。

私のノーパン通学の末路という体験談です。

 

高2で毎日痴漢され始めました

【痴漢体験談】ノーパンで毎朝40分通学した高2の末路

私は高校2年から3年までの1年間、満員電車で毎朝、約40分間ずっと同じ痴漢にあってました。

初めは怖くて汚らしくて、嫌悪感がありましたが。

しかし、恐いもので人間て慣れてしまうんですね。

毎日お尻や太ももを撫で回されるくらいでそれ以上の事をしなかったので、段々慣れてくると『またか』って感じで、当初覚えた嫌悪感は薄らいでいきました。

でも、夏服のセーラー服の頃でした。

いつもとは違った感触を覚えて振り返ると、知らないオヤジが澄まして私のお尻を撫でていたのです。

怖さと汚らしさが蘇って来て震えていたところ、いつもの痴漢さんが『おはよう』って声を掛けてきたのです。

 

すると、さっきまで私のお尻を触っていたオヤジはコソコソと離れていきました。

痴漢さんはそれを確認すると耳元で息を吹きかけながら、

『他人に触られてたの見るのも興奮したよ』

って言うんです。

 

【初オナニー】別の人がきっかけでビッショリ濡れることになるなんて…

【痴漢体験談】ノーパンで毎朝40分通学した高2の末路

 

私はなぜかホッとしたのと、耳元で愛を囁かれたかのような妙な陶酔感にあそこが『きゅーん』ってして、痴漢さんに初めて感じていました。

いつもなら下着の上からお尻や太ももを触るだけなのに、その日は違っていました。

下着の横から直接指を入れて触ってきたのです。

そして、降りる駅まで、ずっとクリトリスを弄られていたので、下着がおしっこをしてしまったようにビッショリ濡れてしまいました。

 

学校の手前のコンビニで下着を買って穿き替えたのを今でも恥ずかしく思い出します。

自慰行為をしたのも、その日の夜が初めてでした。

痴漢さんの指を思い出しながらの自慰行為はとても刺激的なものでしたが、イクという事はまだ出来ませんでした。

 

初めてイってしまいました

【痴漢体験談】ノーパンで毎朝40分通学した高2の末路

次の日の朝、また電車に乗ると同時に痴漢さんが私にぴったりと体をくっつけて、

『ポケットの中に何か入ってる?』

って聞いてきました。

ハンカチが入っていたので頷くと、『出して』と言ってニッコリ笑っていました。

ハンカチを出すとスカートのポケットの裏地を引っ張り出し、ハサミでポケットの中を切ってしまいました。

 

そしてポケットに手を入れてきて下着の横から右手を入れてきました。

だいたいやりたい事は理解出来たので、恐怖感はなくて逆に昨日の事もあったのですぐに濡れてきてしまいました。

痴漢さんはあそこからエッチな愛液をクリトリスに塗って、電車の揺れに合わせてゆっくりと弄り始めました。

すると、昨夜の自慰行為とは比べ物にならないぐらいの快感が体を走りました。

息が苦しくなり膝が震えて立ってるのがやっとでした。

痴漢さんが後ろから支えてくれていなかったら座り込んでしまったかもしれません。

 

セーラー服の横のファスナーを上げ、脇の下から胸を揉んでいた左手がブラの中に入ってきて、直接乳首をコリコリと摘んできました。

息が荒くなってきて、周りの人にこの状況がばれない様に必死で我慢すればするほど、快感はより激しく襲ってきて初めてイッてしまいました。

これがノーパンへの入り口

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恥ずかしさとか、痴漢によって初めてイカされた屈辱とか、色々なものがこみ上げてきて涙が出てきてしまいました。

下を向いて周りの人に気がつかれないように、ハンカチで涙を拭いてると、痴漢さんは自分のハンカチであそこを丁寧にそっと拭いてくれていました。

そして、ズボンの上からでも既に大きくなっている痴漢さんのアレを私のお尻から背中にかけて擦りつけてきました。

この日ほど感じた事は未だに無いぐらい感じてしまいました。

 

そして、電車から降りて改札に向かう途中私の耳元で、

『明日はパンツは穿いてきちゃダメだよ』

そう言って嬉しそうにしていました。

 

次の日の朝、私は下着を着けるべきか迷いました。

その時は、下着を着けない事の羞恥心とかではなく、下着を着けないって事があんなにも心細くて恥ずかしい事だって知らなかったからです。

考えれば考えるほど、あそこがくすぐったいような痛いようなムズムズした感覚で濡れ濡れの状態になってしまい、下着を着けないでいたら太ももからソックスまで

エッチな愛液が垂れてきちゃうんじゃないかと心配でした。

迷いに迷ったあげく家を出る3分前に、下着を鞄にしまい込んで駅へ向いました。

 

少し歩くと普段では全く気にしないような微風にも敏感になっていました。

スカートが捲れない様に細心の注意を払って、駅の階段も下から見られないように人の多いところで階段を上りました。

電車がホームに入ってくる時に、風であそこがヒンヤリしたのに気がつきました。

『私また・・濡れてる・・・』

そう思うと、なおさら周りの人が私を見ているような錯覚を覚え、下を向いて羞恥心と後悔の念と戦っていました。

 

ノーパン通学の末路

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いつもの電車、いつもの場所に乗り込むと、痴漢さんが耳元で『おはよう』と息を吹きかけるように言ってきました。

それだけで私はもう感じていましたが、それを悟られまいと普通にしていました。

痴漢さん、スカートの上からゆっくりとお尻を撫で始めました。

するとお尻のほうからスカートを指で器用にたくし上げてきました。

『あ。ダメ。誰かに見られちゃう。』

そう心の中で叫んでいましたが、痴漢さんはお構い無しにスカートをたくし上げお尻を丸出しにして、下着を着けていない私のお尻を確かめるように両手で揉んできました。

 

暫く私の生のお尻を弄ぶと、体を密着して右のポッケから太ももを触り始めました。

スカートは捲られたまま痴漢さんの硬くなりかけているモノを押し付けながら、耳元にかかる吐息を感じながら痴漢さんの指で、イク寸前でした。

痴漢さんは私がイキそうになると指を止めて、太ももや左手でお尻を撫で回して焦らしてくるんです。

私の頭の中は昨日の快感でいっぱいで、『また昨日のようにイキたいです』って痴漢さんの顔を、潤んだ目で見ながら、背中に手を回して痴漢さんの硬くなったアレをズボンの上から摩っていました。

 

自分でも何であんなに大胆な事が出来たのか不思議ですが、その時はイキたくて仕方ありませんでした。

痴漢さんはニヤッと笑うと、クリトリスをクルクルと高速でぐちょぐちょにしてきました。

私はその日、痴漢さんに2回イカされました。

 

今ではオナニーでいつも思い出しています。

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そんな感じで1年位、一人の痴漢さんのおもちゃになっていました。

私が東京の大学に進学してしまったので、もうあの電車には乗らなくなりました。

でも今でもあの優しい指使いが忘れられなくて、オナニーする時は毎回思い出していまいます。

すぐに濡れて、すぐに何度もイクことができちゃうんです。

 

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